2020.08.17 17:412020/08/18 モリシゲヒサヤのように怒りを忘れてのほほんと生きるより、ずっといかっていようと思った。どう考えても、どう思っても、どう感じても、やはりこれでもかというくらい世は理不尽極まりない。なぜこんなに悲しみが満ち溢れている世なのか、なぜばかばかりなのか、なぜ自分はこんなにも不甲斐ないのか、時々どうしても腹立たしく夜が長くなる。これを受け入れるのがおとなになることだという。すべてを受け入れて、大人になってもっとこれでもかともがくや...